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いよいよ今年も終わりですね。おもて順です。
12/28は毎年恒例の志摩房もちつき大会です
御供え用、食べる用に1回で2升のもち米を使って、計4~5回行います。
昔ながらのかまどで火を起こし、もち米を蒸して、うすときねを使った日本の正統派もちつきなのです。
毎年、親戚家族や誰かが参加するのですが、今年は無し。もちをつく人は私一人。なかなかの重労働となりました御存じの方もおられると思いますが、おもちを1回つき上げるのは、なかなかキツイものがあります。つくよりも、最初にもち米をきねでこねて、つき始めるまでの作業が結構しんどいのです。
予想通り、ハードな体力勝負となりましたが無事に4回ついて終了。今年は初めて、愛妻と2回おもちを完成させることもできました。
つきたてのおもちの味は最高私と愛妻のお気に入りは、ひきわり納豆で作る納豆もちです。
ひきわり納豆がおもちによくからんで、おいしいですよ。
つきたてのもちの味わいを知り、もっとくれとせがむダメいぬコロンでした


※以前お知らせした、うら順の仲間、ゆうちん栽培のもち米を使って、もちつき大会を開催します。 
場所は身延山 奥之院 日時は1/1~1/3 時間は未定 1日1回限定 幸運にもその場にいらした方はどうぞご参加下さいませ。
       
もちこねこね     もちつきつき     「もっとモチくれ」byダメいぬコロン


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